場所ごとのカビ掃除方法についてご紹介 カビが発生する原因や掃除の頻度についても解説

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コラム

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場所ごとのカビ掃除方法についてご紹介 カビが発生する原因や掃除の頻度についても解説

  • 公開日:2022年07月15日
  • 更新日:2022年07月15日
【目次】

そもそもカビが生えてくる原因

カビはいきなり発生するわけではありません。実はカビ菌は常に空気中に存在しています。
普段は目に見えないカビ菌ですが、以下の条件を満たすと増殖し、目に見えるようになります。

・温度が20~30℃になる
・湿度が75%以上になる
・栄養になるものがある
・空気(酸素)がある

カビは温度が20〜30℃になると発生しやすくなりますが、特に25℃前後を好むとされています。
また、湿度が75%以上になるとカビが増殖するため、梅雨など雨が多い時期はカビが発生しやすくなります。
カビにとっての栄養とは、ホコリ・髪の毛・ふけ・人の皮脂などです。
カビが増殖した環境に長く滞在していると、カビの胞子を大量に吸い込んでしまいます。カビの胞子を大量に吸い込んでしまうと、喘息・アレルギー・肺炎の原因になる可能性があるので注意が必要です。
カビが与える影響は、人体に対するものだけではありません。カビが発生したまま対策をしないでいると、家に使われている木材などの建材が劣化しますし、シロアリが発生しやすい状況を作り上げてしまいます。
健康的に快適に生活するためには、日ごろからカビが発生・増殖しないように対策することが大切です。
もしカビが発生してしまったら、できるだけ早く掃除してカビ対策を行い、私たちの体や住宅に悪影響が出ないようにしなければなりません。

カビが生えやすい場所

カビが生えやすい場所には、主に以下の5か所があります。

・浴室
・押入れの中
・台所
・エアコン内部
・敷き布団やマットレス

それぞれ詳しく解説していきます。

浴室

浴室は毎日水やお湯を使うので、湿度が高くなります。また人の皮脂や髪の毛などカビの栄養となるものも多いので、非常にカビが発生しやすい場所だといえます。
浴室には黒カビやピンクヌメリ(赤カビ)が発生します。
黒カビは浴室の床・壁・天井に繁殖していきます。黒カビは放置しているとどんどん繁殖していき、落としにくくなります。そのため黒カビを見つけたら、できるだけ早く取り除くようにしてください。天井まで広がると、掃除をするのも大変です。
ピンクヌメリは通称「赤カビ」とも呼ばれています。ピンクヌメリは厳密にはカビではなく、酵母菌などの菌が繁殖したものです。ピンクヌメリは人の皮脂などの汚れを栄養とし、水気があるところで増えていきます。洗面器やシャンプー容器の底がピンク色になりぬるぬるしていたら、それがピンクヌメリです。ピンクヌメリは黒カビよりも繁殖スピードが早いものの、お風呂用洗剤とスポンジで簡単に落とせます。気づいたときにすぐ掃除をするよう心がけましょう。

押入れの中

押入れは基本的に扉を閉めているので、湿度が高くなりやすい環境下にあります。カビが生えたまま放置していると、押入れの中に入れている布団や衣類にもカビが広がる可能性があるので注意が必要です。

台所

湯気が出るような調理をすると、台所の温度と湿度が上がって、カビが発生しやすくなります。
もし調理中の湯気が台所以外の部屋に回るような環境であれば、台所以外の場所にまでカビが広がる可能性があります。
また食器洗いや調理などで水を使うシンク周りも、カビが発生しやすい場所です。

エアコン内部

エアコン内部は非常にカビが発生しやすく、エアコンの奥に発生したカビは素人では掃除できないので注意が必要です。
特に夏になると、エアコン内部にカビが発生しやすい条件が揃います。気温が40度近くなる夏は、エアコン内部の温度が25度〜35度になります。またエアコン内部に結露が発生すると、湿度が80%以上になってしまうこともあります。
さらにエアコン内部は汚れやホコリが溜まりやすく、カビの栄養分となるものがたくさんあります。掃除や対策をせずに放置していると、カビがどんどん増殖してしまいます。
カビが生えた状態でエアコンを稼働すると、空気中にカビを放出してしまうことになるので注意しなければなりません。

敷き布団やマットレス

敷き布団やマットレスは、人の体温により温められます。また人の汗をたくさん吸収して湿度が高くなり、カビの栄養分となる髪の毛・皮脂・ふけなどが付着しやすい場所です。カビが発生・増殖するには最高の環境だといえます。

場所ごとの掃除方法

ここでは、先ほど紹介したカビが生えやすい5か所の掃除方法・必要な掃除道具・掃除のポイントなど、それぞれ詳しく解説していきます。

浴室の掃除方法

まずは浴室に生えたカビの掃除方法について解説していきます。浴室の掃除をする際に必要なものは以下の通りです。

・風呂掃除用洗剤
・塩素系漂白剤
・スポンジ
・キッチンペーパーかティッシュペーパー
・マスク
・ゴム手袋
・ゴーグル

浴室の掃除方法は、以下の手順で行います。

1.風呂掃除用洗剤とスポンジで浴室全体の掃除をする
2.浴室を乾かす
3.ゴーグル・マスク・ゴム手袋を着用する
4.カビが気になる部分に塩素系漂白剤を吹きかける
5.20~30分放置してしっかり洗い流す

ドアのゴムパッキンにカビが生えている場合は、キッチンペーパーかティッシュペーパーに水を少し含ませてゴムパッキンに貼り付けます。その上から塩素系漂白剤を吹きかけ、20〜30分放置してからしっかり洗い流してください。
塩素系漂白剤を使う際には必ず換気をして、取扱説明書に従って正しく使いましょう。
天井の掃除をする際には、柄の長い風呂掃除用スポンジやお掃除ワイパーが便利です。風呂用洗剤やエタノールを使って掃除をしてください。
天井掃除に塩素系漂白剤を使うと、塩素系漂白剤が垂れて皮膚に付着したり、目に入ったりする可能性があるので危険です。

押入れの中

押入れの中には「白カビ」「黒カビ」の2種類のカビが発生します。
押入れの中に生えた白カビの掃除をする際に必要なものは、以下の通りです。

・消毒用エタノールスプレー
・ゴム手袋
・マスク

押入れの中に生えた白カビの掃除方法は、以下の手順で行います。

1.押入れの荷物を全て出す
2.ゴム手袋とマスクを着用する
3.部屋の換気をする
4.白カビに直接消毒用エタノールスプレーを吹きかける
5.しっかり乾かして完了

次に押入れの中に生えた黒カビの掃除をする際に必要なものは、以下の通りです。

・塩素系漂白剤
・ゴム手袋
・マスク
・雑巾
・キッチンペーパー

押入れの中に生えた黒カビの掃除方法は、以下の手順で行います。

1.押入れの荷物を全て出す
2.ゴム手袋とマスクを着用する
3.部屋の換気をする
4.キッチンペーパーに塩素系漂白剤を含ませて黒カビ部分に貼り付ける
5.10分ほど放置する
6.水で濡らした雑巾を硬く絞ってしっかり拭き取る

塩素系漂白剤はカビの除去に効果的ですが、押入れの板を変色させる可能性があるので、賃貸物件の人にはおすすめしません。

台所

台所の中では特に、排水口のゴミ受け・スポンジを置いているラック・三角コーナーにカビが生えやすくなっています。
台所の掃除をする際に必要なものは、以下の通りです。

・塩素系漂白剤
・ゴム手袋
・マスク

台所の掃除方法は、以下の手順で行います。

1.換気する
2.ゴム手袋・マスクを着用する
3.カビが気になるところに塩素系漂白剤を吹きかける
4.5分ほど放置してしっかり洗い流す
5.水気をキッチンペーパーなどでしっかり拭き取る

キッチンペーパーで水気を拭き取った後に、サーキュレーターなどを使ってさらに乾燥させるといいでしょう。
仕上げにアルコールで除菌すれば、カビが生えにくくなります。

エアコン内部

エアコン内部の掃除をする際に必要なものは、以下の通りです。

・新聞紙やビニール袋など
・中性洗剤
・雑巾
・掃除機
・使い古した歯ブラシ

エアコン内部の掃除方法は、以下の手順で行います。

1.エアコンの電源を抜く
2.エアコンの周りを新聞紙やビニール袋などで養生する
3.フィルターのホコリを掃除機で吸い取り、水か中性洗剤を使って洗い乾かしておく
4.水で薄めた中性洗剤を雑巾に含ませて吹き出し口や風向きルーバーの掃除をする
5.水で濡らして硬く絞った雑巾で水拭きする

エアコンは、素人が分解して中まで掃除をすることはできません。知識もないままエアコンを分解し掃除をすると、故障や事故の原因となります。
上記の方法で掃除してもカビ臭さが取れない場合は、プロに頼んで掃除してもらうことをおすすめします。

敷き布団やマットレス

敷き布団やマットレスの掃除をする際に必要なものは、以下の通りです。

・重曹(小さじ1)
・水(100ml)
・スプレーボトル2本
・消毒用エタノール
・ドライヤー
・綺麗な雑巾やタオル
・歯ブラシ

敷き布団やマットレスの掃除方法は、以下の手順で行います。

1.水100mlと重曹小さじ1をスプレーボトルに入れて「重曹水」を作る
2.カビ部分に重曹水を吹きかけて歯ブラシで擦る
3.綺麗な雑巾やタオルで重曹水を掛けた部分をつまむように拭き取る
4.カビが取れたら消毒用エタノールをスプレーボトルに入れて吹きかける
5.少し時間を置いて水気を拭き取る
6.ドライヤーでしっかり乾かす

カビが広範囲に広がっている場合、自分で全てのカビを完璧には落としきることは難しいでしょう。
カビが生えている敷き布団やマットレスは健康にも良くないので、上記の方法で掃除しても無理だと判断したら、買い替えを検討してください。
敷き布団やマットレスは畳やフローリングに直接敷かず、すのこを間に挟んで敷くようにすると、通気性が良くなりカビの発生を予防できます。

カビ掃除におすすめのグッズ

カビ掃除をする際には、以下のグッズがあるととても便利です。

・スプレー型の塩素系漂白剤
・酸素系漂白剤
・防カビ剤

それぞれのグッズについて紹介していきます。

スプレー型の塩素系漂白剤

スプレー型の漂白剤は、カビが気になる部分に吹きかけて使えるので便利です。特に泡で出てくるタイプの塩素系漂白剤は、液だれしにくいのでおすすめです。

酸素系漂白剤

酸素系漂白剤は塩素系漂白剤と比べると効果は穏やかです。しかし塩素系漂白剤のような独特なニオイがないので、ペットのいる家庭でも使いやすいナチュラル洗剤として人気です。酸素系漂白剤には除菌効果もあり、洗濯にも使えます。

防カビ剤

カビの発生を防ぐ防カビ剤を使うと、手軽に防カビ対策ができます。市販の防カビ剤には、煙が出るタイプやアロマタイプ、吊るして置くタイプなどさまざまな種類があります。定期的に防カビ剤を使うことで、カビの発生を予防できます。

カビ掃除の時期や頻度

カビ掃除の時期や頻度は、場所によって異なります。

浴室

浴室はカビの栄養分となる汚れが溜まりやすい場所なので、できるだけ毎日掃除をすることをおすすめします。

押入れ

押入れは半年に1回ほど、荷物を出して掃除します。また扉を閉めたままにしないよう心がけましょう。サーキュレーターなどを使って押入れ内の通気性を良くすると、カビ予防になります。

エアコン

エアコン掃除は週1回か月2回くらいの頻度で掃除をしてください。

台所

台所は2〜3日に1回の頻度で掃除をしてください。中性洗剤とスポンジで洗ったら水気を取り、除菌スプレーで仕上げます。

敷き布団やマットレス

敷き布団やマットレスは年に2回ほど自宅で洗うか、大変な場合はプロに任せてクリーニングしてもらいます。
敷き布団やマットレスに広範囲にカビが発生すると、完全に取り除くことは難しくなってしまいます。そのため日頃からカビが生えないように、すのこなどを使って通気性を良くして対策することが大切です。

そもそもカビ発生させない方法

一度カビが発生すると、落とすのに時間がかかってしまい大変です。カビが発生しないように、日頃から予防することをおすすめします。
ここでは場所別のカビを発生させない方法について詳しく解説していきます。

浴室

浴室にカビを発生させないためには、できるだけ毎日掃除をしてカビの栄養分となる汚れを取り除きます。毎日掃除をするのが大変であれば、入浴後に浴室全体と小物類にシャワーでお湯をかけるだけでも効果的です。
また浴室はカビが発生する条件でもある水気が多いので、入浴後は換気扇を付ける、窓を開けるなどしてしっかり換気します。
定期的に煙タイプの防カビ剤を使用すると、1〜2か月ほどは防カビ効果が続くのでおすすめです。

押入れ

押入れは基本的に閉めたままにしている場所です。熱や湿気がこもらないよう、定期的に押入れの扉を開けて換気するようにしましょう。またサーキュレーターや扇風機を使って押入れ内の空気を循環させるのもおすすめです。
定期的な換気が難しい場合には、押入れ内に湿気を吸い取ってくれる除湿剤を置いてみてください。

エアコン

エアコン内部にカビが発生するのを防ぐためには、エアコンの「送風運転機能」を使います。エアコンを使った後に3〜4時間ほど送風運転することで、エアコン内部を乾燥させて、カビの発生を予防できます。
送風運転機能がないエアコンを使っている場合は、最も高い設定温度で3〜4時間冷房運転を行います。これは室温が30℃以下の状況で行ってください。

台所

台所も水気や汚れなど、カビが発生する条件が揃った場所です。台所のカビ発生を防ぐためには、台所を使った後に毎回掃除をすることが大切です。ゴミ受けや三角コーナーの生ごみも、溜めずに捨てるようにしてください。
掃除した後はふきんなどで水気をしっかりと拭き取って、除菌スプレーを吹きかけるとカビが発生しにくくなります。

敷き布団やマットレス

敷き布団やマットレスにカビを発生させないためには、敷き布団やマットレスと床の間にすのこを敷くのがおすすめです。そうすることで通気性が良くなり、カビの発生を防げます。
また晴れた日には定期的に敷き布団やマットレスを天日干ししてください。雨が続いて外で天日干しできないときには、布団乾燥機を使って布団を乾燥させることをおすすめします。

カビ対策はプロへの依頼がおすすめ!

カビに気が付いたらできるだけ早めに掃除しないと、どんどん広がっていきます。自分で掃除できる範囲のカビであれば問題ありませんが、カビが生えたまま放置していると、素人の力では掃除が難しくなっていきます。また一度掃除しても、掃除の後にカビ対策まで行わないと、カビは再度発生します。
カビ対策のやり方は場所ごとに異なります。間違った方法でカビ対策をすると、エアコンが故障したり、押入れや浴室の素材を傷めたりする可能性があります。
そのためカビのクリーニングとカビ対策は、プロに依頼するのがおすすめです。

カビ対策をプロに依頼するメリット

カビ対策をプロに依頼するともちろんお金はかかりますが、自分で掃除をする必要がなくなります。忙しくて掃除をする時間がない人や掃除が苦手な人でも、効果的なカビ対策が可能です。
また自分でカビ対策をする場合、適切な掃除道具が選べないことや、正しい方法で掃除やカビ対策ができないこともあるでしょう。プロに依頼することで、場所ごとに最適な掃除道具・方法でクリーニングとカビ対策を行ってくれます。

特にエアコンは、エアコンの奥に発生したカビを素人が完璧に取り除くことはできません。無理やりエアコンを分解して掃除しようとすると、エアコンが故障してしまうこともあります。
カビを見つけて自分で対処できない場合は、無理せずプロに依頼すると安心です。

カビ対策ならクリーンクルーへ

クリーンクルーは東北から九州まで、全国にハウスクリーニングサービスを展開している会社です。ハウスクリーニングのプロスタッフが在籍していて、見積もりからクリーニングまで全ての工程で丁寧に対応してくれます。
クリーンクルーで注目のカビ対策プランには以下の2つがあります。

1.浴室まるごと防カビセット
2.カビ対策おそうじセット

「浴室まるごと防カビセット」は浴室・浴室内部・洗面台のクリーニングとカビ取りを行います。
浴室・浴室内部・洗面台のクリーニングを単品で行う場合の金額は以下の通りです。

・浴室 22,000円(税込)
・浴槽内部(高圧洗浄+防カビコート仕上げ) 9,900円(税込)
・洗面台 11,000円(税込)

単品で上記3か所全てのクリーニングを依頼すると、42,900円(税込)になります。
しかし「浴室まるごと防カビセット」であれば、上記3か所全てのクリーニングを30,800円(税込)と、12,100円(税込)もお得に利用できます。
さらに専用除菌水で拭き上げ仕上げる特別オプションメニュー「除菌拭き上げ」が4,400円(税込)で付けられます。
次に「カビ対策おそうじセット」ですが、こちらはエアコンと浴室のクリーニングと防カビ対策を行います。
エアコン(高圧洗浄)・エアコンの防カビ抗菌コート・室外機・浴室・浴槽内部のクリーニングを単品で行う場合の金額は以下の通りです。

・エアコン(高圧洗浄) 13,200円(税込)
・防カビ・抗菌コート  3,300円(税込)
・室外機 4,400円(税込)
・浴室 22,000円(税込)
・浴槽内部(高圧洗浄+防カビコート仕上げ)9,900円(税込)

単品で上記5か所全てのクリーニングを依頼すると52,800円(税込)になります。
しかし「カビ対策おそうじセット」であれば、上記5か所全てのクリーニングを39,600円(税込)と、13,200円(税込)もお得に利用できます。
さらに専用除菌水で拭き上げ仕上げる特別オプションメニュー「除菌拭き上げ」が4,400円(税込)で付けられます。
浴室やエアコンは、家の中でも特にカビが発生しやすい場所です。自分で掃除をするのが大変だと感じる人や、一度生えたカビがなかなか取れないで悩んでいる人は、クリーンクルーに依頼して綺麗にクリーニング・カビ対策してもらいましょう。

カビ対策おそうじセットはこちら!

まとめ

カビが生えているのを見つけると、適当に掃除して終わる人も多いのではないでしょうか。しかしカビ掃除は場所ごとに適切な方法で行う必要があります。また、一度掃除をしてカビが取れても、正しい対策をしないと、カビは再度生えてきます。
カビが気になる、カビ掃除のやり方がわからないなどのお悩みをお持ちの方や、効果的なカビ対策がしたい方は、ぜひカビ対策のプロに依頼しましょう。

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